BLOGブログ

2017.02.26 Sunday

キッチンハウス岡山店オープン間近!


 
 
 
3月3日、オープン予定のキッチンハウス岡山ショールーム
 
 
インテリアデザイン及び、ファサードは隈研吾氏のデザインです。
 
 
 
多忙の中、時間を作って最終のチェックに来て下さった隈研吾氏
 
 
厳しい目が光ります、その予定に合わせて、現地を視察に、朝早く岡山入りした
 
 
TJMデザインの田島社長、ファサードのサインに付いて吟味しています。
 
 
 
 

 
 
 
入り口を入ってすぐ左側の、突き板 'トリフ’ のキッチン、
 
 
 
キッチンハウスのデザイナー 寺田修 肝いりのオートクチュールキッチン
 
 
実際、火も水も使えるので、IHヒーターの火加減もチェック出来ます。
 
 
作業しやすいコの字型、最近ヨーロッパを中心に流行の突き板は
 
 
食べ物の’トリフ’と同じく、土の中で熟成されて作り上げられるそうです。
 
 
 
 
 

 
 
 
新作のモダン框のキッチンは、シャビーシックのタイルと共に
 
 
料理がしやすい、二列型のキッチン、カウンターに出来上がったディッシュを
 
 
並べて、子供達の帰りを待つ事も出来ます。
 
 
家電収納が充実していて、家族も一緒に成って調理を手伝いやすくなっています。
 
 
 
 
 

 
 
 
 
階段のデザインに隈研吾氏のデザインが光を放ちます。
 
 
荘厳と言う言葉を思い出す程、素晴しいデザインです。
 
 
 
木の格子がファサードを始め、インテリアの各所に施されていて、
 
 
白い壁を引き締め、キッチンを際立たせています。。。。
 
 
 
 
 

 
 
 
三つの家庭的なキッチンが並ぶエリアに、共通してのリビング空間、
 
 
イタリア、MDF社のソファはキッチンハウス、デザイナー寺田修のコンセプトと
 
 
ぴったりです。福岡店のオープニングにイタリアから駆け付けた、ルチア女史も
 
 
寺田修のデザインを大変買っていて、MDFの世界のクライアントに、キッチンは、
 
 
日本のキッチンハウスを薦めると話していましたー‘MDF社の家具とデザインが
 
 
とても合うからです’ と。。。。。
 
 
 
是非、新しく装いを一新したキッチンハウス岡山店に脚をお運び下さいませ!