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2023.01.05 Thursday

あけましておめでとうございます. パートII

 

 

明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。

 

パートIIでは、世田谷店、新宿店、藤岡店をご案内させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

外装も新たに、耐震補強も計画中で、東京の旗艦店世田谷店は

 

春に向けて、垣根の植栽も新しくなる予定です。店長は女性の

 

六川店長、植栽の選定、キッチンの飾り付けにも、キメこかな

 

心使いが行き届いています。エントランスのレモンの木も、六川店長の

 

アイデアで、爽やかなレモンの香りがお客様をウェルカムします。

 

 

 

 

 

有楽町のデンティストは、住宅設計中に、キッチンハウスを

 

訪れて、トリフの突板に一目惚れ、このキッチンの面材に合わせて

 

ダイニング、リビングのインテリアを考えられた様です。

 

床も同じ大理石で、黒っぽく纏めて、照明も同じ物を選択された

 

様です。

 

 

 

 

根強い人気の框扉、ユーロ サーリネンデザインのノル社の

 

オーバルテーブルと椅子、南フランスに因んで名付けられた

 

'サンレミ’シリーズは、クラッシックな中に、框扉の持つ優雅さを

 

秘めています。

 

 

 

 

2階からは、汎用性の高いキッチンシリーズが続きます。

 

春までには、本社の開発で考えられている新作のキッチンが

 

トライアルで入る予定、色々試行錯誤を続けるキッチンハウスです。

 

 

 

 

2021年2月、東京新宿のキッチンショールームが集中する

 

エリアの一階、路面店をオープンしました、やはり新宿店も

 

気の利く、優秀な女性店長、荒澤店長!若いお客様で混雑する

 

週末も、機転の効いた接客で評判です。

 

 

 

 

競争相手になるリクシルショールームの大通りを隔て向かい。

 

高い天井、建物の周辺の緑を包み込むような開放感です。

 

 

 

 

新宿店は、汎用性の高いシリーズとグラフテクトが主で、

 

お客様も若く、小さなお子さんが走り回っています。

 

高嶺の花だったキッチンハウスも、値段がこなれて購入しやすく

 

なって、お客様の年齢に驚きます。やはり家を建てたり、改修したり

 

する時は、人生でも充実した華のある時期だけに、お客様も自然と

 

笑顔が溢れています。

 

 

 

 

 

キッチンハウスの売り上げ増で、工場の大掛かりな改修工事を終え、

 

藤岡ショールームも入り口が新しくなりました。食堂と併設

 

されている入り口ですが、人工植栽で、通路を確保、北イタリアの

 

家具工場中のショールームのような雰囲気です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

藤岡工場、江原店長も女性で、現代の日本の女性の地位の向上、

 

男女同権の世相を反映しています。増産で、拡張された藤岡工場、

 

お昼や休憩時間を大切にする会社の姿勢が反映されたキャンティーン。

 

使いやすい値段になったキッチンハウスのこれからが楽しみです!