CASE 46事例 46

ご友人から譲り受けたというヴィンテージのコーヒーグラインダーで丁寧に豆を挽いてコーヒーを入れる朝の時間。
まるで焙煎所のような雰囲気が漂います。

 

リアルキッチン&インテリア特集記事でもご紹介いただきました。

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「潔いほど直線的な箱のような姿に、迷いなく決められました。複雑なオーダーシステムではなく、ぽんと置ける家具のような感じも面白いと思いました」というお言葉をいただいた、ソリッドなベトングレーのキッチン。

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週末にはパンをつくることもあるそう。
エバルトワークトップは熱に強く清潔を保ちやすい素材なので、ワークトップの上で粉ものなど直接こねることができます。

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自然でラフなテイストとインダストリアルなスタイルが共存した絶妙なデザインバランスの空間。
「無駄のない物。素材そのままの表情が好き。」とおっしゃるご夫婦の価値観の軸にぶれが無い証左のように思われます。