CASE 52事例 52

住まいは「住むモノ」ではなく「上質な時間を彩るコト」と捉え、家族や友人たちと過ごす時間や日常から離れたやすらぎの時間そのものに価値をおいた場所であると考えつくられたモデルルーム。

121-005053

思わず人を招きたくなるダイニングカウンターで囲まれたL型キッチンが空間の中心に佇みます。調理中も会話が弾むレイアウトです。

キッチンの扉は今年新発売されたエバルトの新色アッシュベージュを採用しました。
控えめなニュアンスのあるカラーが優しい木目のジャパニーズオーク材に馴みます。

photo01

photo01